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​広告の
今までと、いまと、これから

MESSAGE

いつからだろう?広告は邪魔者扱いの対象になり、見ることすらしない世の中になった。
本来であれば、広告は『売上を上げるため』ではなく、
世の中や社会に対した何かしらのメッセージを訴えるためであったはずだ。
ついつい見ちゃう、見てると何か考えちゃう。
今の自分を見透かされているかのように、スッと自分の心に響いちゃう。


もう、お気づきのはずです。
集客力、認知度アップを狙った数字というデータに基づいたマーケティング手法に振り切ったとしても、それは一時的な結果でしかありません。
本来の広告の目的をもう一度考えましょう。
”見たことある”くらいで、お客様の心は、一切動いてません。

SNSを開けば、どこもかしくもおんなじような広告が打たれ、
邪魔者扱いされる広告になったのは、
売り手側から”商売の香り”がぷんぷんするからでしょう。

もう、時代は変わった。
売り手は、売るんじゃない、消費者の心に訴えるんだ。
作り手は、業務的に作るんじゃない、心を込めて創るんだ。

ターゲティングやらのデータ主軸で決め込んだ
二番煎じの広告やPR戦略を提案するということは、
他と一緒であることを公言してるようなもの。

それじゃ情報に溢れた現代社会において、
最も重要である差別化やブランディングで圧倒的な価値を提示することは
できないのです。
クライアントとの打ち合わせにおいて、
最も重要なのは根本の部分を聞けるか?であり、
どんな街でも、人でも、コトでも、モノでも、
必ずいいところがあるのです。
足りないものを平均値に持っていくよりも、
あなたにしかない価値を気付かせ、そこをどんどん伸ばしていく。
Neuf Productionの手がけるトータルプロデュースはそういった手法で作り上げて行きます。


知ってます。
なんかしっくりきてないなぁ。
知ってます。
他と一緒で差別化できてないなぁ。

そんなことでお悩みの皆様、ぜひ一度、ご相談ください。

​Total Produced

​ヒト

コト

モノ

​Profile

気田商店街_66.JPG

​Hirayama Ryosuke

​Creative Director

2010

学生時代から大好きだったファッション​。
古着からモード、ハイブランド等、全てのジャンルを深掘りし、一周回ったそのとき、
衝撃的なセレクトショップと出会うことになる。
そのセレクトショップの立役者である元某百貨店
の名物バイヤーと出会いたい、
話したい、そのショップと関わってみたい、面白いことをしたい一心で、独学で服作りをスタート。

2012

自身で制作するハンドメイドブランドが
セレクショップにて取り扱いがスタート

 

2015

セレクトショップの
オリジナルブランドデザイナーに就任。

2016

世界展開を見据えたブランドの新規事業の開発に携わることに。
モノづくり領域においてのクオリティだけでなく、
ラグジュアリーブランドのPR、マーケティングのノウハウを学ぶことになる。

 

2018

PR,マーケティングにおけるブランド価値の創出、
クリエイティブを主軸にした、トータルプロデュースの面白さに気付くことになり、
モノづくりからコトづくりに関心を抱き始める

2019

PR,マーケティングにおけるブランド価値の創出、
クリエイティブを主軸にした、トータルプロデュースの面白さに気付くことになり、
モノづくりからコトづくりに関心を抱き始める

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